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鶏ハム


この暑さだけに、鶏ハム作るのに躊躇。
少しだけ暑さが和らいだ日の夕方火にかけ、
一晩鍋に寝かす。
前回の鶏ハムはこれ


鶏ハム


今回も前回とほぼ一緒。


【メモ】
・むね肉(大きめ)1枚
・塩・・・大1 + 適量
・砂糖・・・大1

■外出等の関係で約3日強冷蔵庫で保存。
■塩は気持ち多め。←ちょっと塩濃いところとそうでないところがある。
■鶏肉1枚、とても巻きづらい。結局前回同様に横長に細長く巻く。
  紐でぐるぐる巻き、一見綺麗な塊でも、
  切り分けると、巻き目から割れる。
■火、通り過ぎかも。次は沸騰寸前よりもう少し低めの温度にで火を止めてみる。

鶏ハム

以前に作った鶏ハム上手な出来じゃなかったけど、
意外と美味く、ちょぃちょぃと作っている。
我が家の定番食となりつつある。



鶏ハム



今回は、きっちりと丸いハムにしたくて、
ぎっちりと紐を巻いてみた。
ぎっちりは良かったけど、直径5cmほどの小さなものになってしまう。


続きは↓

梅シロップと梅酒と梅酵母

実家へ帰ったときに、
偶然にも、ご近所の方に青梅をいただいた。
(お庭の梅でキズついちゃっているけど...とのこと)


左梅酒 中梅シロップ 右梅酵母


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2kgほどあったので、気の向くまま。

左:梅酒・・・梅(約500g)氷砂糖(250g)ホワイトリカー(900ml)→涼しい場所へ
中:梅シロップ・・・梅(約500g)氷砂糖(500g)→野菜室へ
右:梅酵母・・・梅(約500g)水(梅かぶるくらい)きび糖(大匙1)←瓶に対して全体量多かったかも。
   室温で放置。半日ほど経ち、既に小さな泡が出ている。

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この季節、母の実家から送られてくる青梅を待っていたけど、
それは、梅干作ってみようかな。

ピクルスとトリハムと保存食

今年の夏こそはトマトの水煮、トマトピューレ、トマトソースなんかの
瓶詰め保存を作りたい。
ちゃんと、真空保存にして。
で、夏野菜が収穫期になる前に保存食の本でお勉強中。



ピクルス



メモは↓                            レシピブログ   

はちみつのこと。

左・・・大地宅配で初めて購入したはちみつ。
右・・・旦那が群馬で買ってきたはちみつ。

ここ最近、まとめて買ったり、もらったりのはちみつがなくなり、
スーパーで購入の小さな小瓶のはちみつだった。
しかも、先日買ったのは、がっかりなほど不味かった。


はちみつ



はちみつ。
朝はヨーグルトにかけるし、
パンにもかけて食べる時もあるし、

お料理にもたまに使う。
パン生地にも入れる。

でも、これがお気に入りってのはまだ見つかってない。
以前、軽井沢で食べ比べした時はりんごが好みだったんだけど。

先週、迷いに迷って、大地宅配で注文。
本日お届け。

なのに、昨晩、旦那が先週からの泊まりでの仕事を終えて帰宅。
夜は温泉(お風呂代わり)に行くらしく、
そこに売っているはちみつが気になって、
色々と試食して、今回はアカシアにしたらしい。
先日、スーパーではちみつ見てたら、中国産ばかりだという現実を知ったからだと思われる。

アカシアのはちみつ・・・後味がナッツのような濃い味がした。
百花はちみつ・・・くせがない気がする。

何度と味見してたら、もうわからない...



いちごじゃむ


先週買ったいちご。
ようやくじゃむ完成。


いちごじゃむ




前の日の夜にお砂糖にまぶしておけば良いものの、
毎晩忘れる。

今日はさすがに...(思い出したのは昼前)



いちごじゃむ




いちごの水分でお砂糖が溶けて、なんとも良い香り。
このままでも食べてしまいそうだ。


今回は、こちらのレシピ通り、
お砂糖30%にたっぷりとレモンをしぼって、
レモンの酸味がきいてて、好みに仕上がる。



【参考】
くだもので作るジャムとお菓子


メモは↓

jam Jam JAM のメモ(覚書)


ジャムについて。
最近、イロイロな言葉を聞くので、
言葉の違いだったり、国によっての呼び方の違いだったり、
おもしろいので、メモをしておくことにした。
(図書館で借りてきた本、もう返さなくちゃいけないので。)




jamのいろいろ





・ jam ・・・ とろみがつくまで煮詰めた果物の砂糖煮の総称として呼ぶ。
        欧米では、状態によって細かく呼び方を変えている。



<こちらの本をほぼ引用>
果物を愉しむ100の方法―お菓子とリキュールと保存食

詳しくは↓

実家からのお届けもの

久しぶりの実家からのお届けもの。
今日、宅配便で届く。

実家の両親が作る、野菜(一応無農薬)


父が育てる野菜



何よりもうれしい贈り物。

ブロッコリーが3つ。

手前のわさわさしているのが"かきな"

ビニールに包まれて、見えないけど、"ふゆな"
ふゆなは初めてかも。

そして、ちょっとしたプレゼント付き。
バレンタインのお返し...
(野菜だけで十分なのに)


もっとおまけが付いてきた。


"青い虫"......(そうとう苦手)
ダンボールを片付けようとしたら、一番下の隅っこにいた!!

伊予柑のピール


いよかんのピール



大地宅配でとてもおいしい伊予柑が入っていた。

おいしいかっただけに、皮は捨てず、
早速、ピールを作る。


                              
いよかんのピール      いよかんのピール



前回、お砂糖を控えようと思っていたのをすっかり忘れ、
今回も、8割のお砂糖とお水で
煮たのですが、
乾燥に随分と時間がかかった。
(お水の量が違ったからだと思う。)

本日、細かく切って、お砂糖まぶして完成。

まだ、オレンジのピールが残っているので、
即、冷凍庫へ。




メモは↓                                        

りんごじゃむ

両親からもらった長野リンゴ狩りのおみやげのりんごが
まだ残っている。

りんごじゃむ作りました。

りんごじゃむ


お砂糖が白いお砂糖ではなく、
きび糖のため、茶褐色で、決して綺麗と言える色ではなくなった。
がっかり。

りんごじゃむ


りんごの皮剥かずに、煮詰めたので、
ほんとうはピンク色の予定だったけど、
良く見たら、赤っぽい。

レモンもたっぷりと入れたので、
アップルティにしてもおいしそうな香りが...

もともと、果物がやわらかくなったものは苦手だけど、
自分が作ったなら、少し気分が違ってくる。

オレンジピールに引き続き、お砂糖が多かったみたい。
次は果物の3割程度のお砂糖で。

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レシピはインターネットで調べて、適当に。
レシピはつづき