酵母でパンを焼きたいにに、
焼けない日々が続いてます。
よって、しかたない、イーストで。
イーストもそれなりに良さがあるんだけど。

酵母で焼いた初めてのパンが"りゅすてぃっく"だった。
簡単そうに見えて、
意外と難しいのでは?
ちょう〜かるかるで、クラストかため。
焼き上がりはメキメキとひび割れ。
ナンブの特徴はこのバリっとしたクラストなのか?
と、今回初めて思った。
ナンブの良さなりは、実はまだよくわかってない。
今回は、前回のイーストパンより、
全くと言っていいほど、イースト臭なし。
明日の朝のサンドウィッチ用と考えているけど、
『硬い...』と言われそう。
酵母でパンを焼くのは、もう少しお休み。
只今、おかしな原因を追究、対処中。
メモは↓(追記)
りゅすてぃっく《イースト》
いつものノートにメモしてない。
ちゃんとメモしないと。
■粉-200g
* 中力粉《ナンブ》---70%
* 全粒粉《石臼挽きハルユタカ》---30%
* イースト---0.6%
* 水---65%
* 塩---1.5%
* オートリーズ---25分
* 捏ね時間---20分くらい。
* 一次醗酵---30〜20℃前後 6時間
* ベンチタイム---30分(ひとまとめにまるめて)
* 成形--- カードで切り分け
* ホイロ---25℃〜30℃ 50分
電気オーブン、発酵機能。
* 予熱---250℃ 予熱完了してから空焼き10分〜
* 焼成---下段に生地。霧吹きでスチーム
すぐに点火。
250℃(3分)
240℃(3分)温度上げる。
230℃(14分)
合計20分
* 室内の気温---19℃前後
■ちょっと硬い感があるけど、焼成はこれくらいの温度が必要だと思った。
電気オーブンと同じで、オーブンを開け、生地を入れると、
いっきに温度が下がることを実感。
窯入れ時は、ちょっと高い温度設定にすべき。
(当たり前だけど、思ったより温度が下がっていたみたい。)




